大河ドラマ  軍師官兵衛  第4話 「新しき門出」 感想

大河ドラマ  軍師官兵衛  第4話 「新しき門出」 感想

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永禄10(1567)年。室町幕府再興を狙う足利義秋(義昭=吹越満)が、各大名に助力を求める書状を書き送っていた。その書状が御着の政職(片岡鶴太郎)の元に届く。しかし、同じ書状は職隆(柴田恭兵)の元にも届いており、政職は思案する。下克上の世にあって、官兵衛(岡田准一)の主君・政職は正室・お紺(高岡早紀)との間に生まれた嫡男の将来を考え始める。外様の職隆ではなく、子飼いの優秀な家臣・官兵衛を重用するため、縁戚である左京亮(益岡徹)の娘・力(酒井若菜)と政略結婚させようとするが、官兵衛が先に出会ったのは妹の光(中谷美紀)だった。しかし、兄の左京進(金子ノブアキ)は、官兵衛へ力を嫁がせることに大反対。また、力も嫌だと自害しようとする。すると光は、自分が官兵衛に嫁ぐと言う。

 第4話で官兵衛は結婚ですか・・・ちょっと展開早い感じですが大丈夫かな?
 来週には息子の長政が生まれるみたいですね。

 家督を継ぎ、結婚し、いよいよ官兵衛が姫路城主として活躍の場を広げていきます!

 来週は長政誕生だけでなく、宿敵・赤松との死闘もあり見どころが多そうですね。

 織田信長も美濃の稲葉山城を攻略し、いよいよ『天下布武』を宣言しました。

 大河ドラマ『軍師官兵衛』面白くなってきやがった!! 

  

 
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