Category映画感想 2/10

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ハリウッド版攻殻機動隊 『ゴースト・イン・ザ・ シェル』 感想

 日本の傑作SFアニメ『攻殻機動隊』をハリウッドが実写映画化したSF映画、ゴースト・イン・ザ・ シェル◎予告編 静岡市内の映画館シネシティザードにて日本語吹き替え版で見てきました。 アニメ版と同じ声優さん(荒巻課長以外)だったので良かった!<ストーリー> 2069年、ネットに直接アクセスする電脳技術が発達すると共に、人々が自らの身体を義体化(サイボーグ化)することを可能となった近未来。 脳以外は全て...

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驚異のFPSムービー 『ハードコア』 感想

これがアクション映画の主人公たちが見ている世界!  すべてが主人公が見る世界の映像だけで描かれたド迫力アクション映画ハードコア◎予告編<ストーリー> 見知らぬ研究所で目を覚ましたヘンリー。傍らにいた妻と名乗るエステルが、彼は事故で重傷を負ったので機械の腕と脚を装着させたという。続いて声帯回復の手術を行おうした時、エイカンという男に率いられた謎の軍団が研究所を襲撃してくる。 なんとか研究所を脱出した...

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怒りのメガトンパンチ再び! 『キングコング髑髏島の巨神 』 ネタバレ感想

2020年にゴジラとの激突が運命づけられている新たなキングコングの映画キングコング髑髏島の巨神◎予告編◎メイキング この映画を公開初日にシネマサンシャイン沼津にて3D4DXで見てきました<ストーリー> ベトナム戦争も終結を迎えつつあった1973年ー 研究機関モナークは、太平洋に浮かぶ人跡未踏の孤島“髑髏島”に軍隊や学者からなる調査隊を派遣する。 嵐を超えて島に乗り込んだ調査隊が見たのは無数の怪獣たちと巨大...

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新作公開前に 初代『キングコング』(1993年) 感想

これが元祖怪獣映画!  1933年に公開された巨大なゴリラが暴れるモンスターパニック映画キングコング もうすぐ新作の『髑髏島の巨神』が公開されますが、これを前に記念すべきオリジナル版を見ました。<ストーリー> 野心家の映画監督カール・デナムは、大作冒険映画を作るために、撮影隊を引き連れ、未知の島「髑髏島」へ向かう。 島に到着した彼らは、何か重要な儀式の途中であった原住民と衝突。女優のアンは、何者か...

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心臓バクバクホラー 『ドント・ブリーズ 』 感想

爺「コソ泥どもどこじゃー!」泥「ヒィィィィ・・・」  『20年に一本の恐怖の作品』という大袈裟な謳い文句で海外で大ヒットしたホラー映画『ドント・ブリーズ』 年明けに地元・静岡でも公開がはじまり、観に行ってきました。ドント・ブリーズ◎予告編◎日本語吹き替え版予告<ストーリー> 未来に希望がない街デトロイトを出るために金が欲しいロッキーは、友人らと3人で大金を持っていると噂の盲目の老人の家に泥棒に入る。と...

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